粉体処理機用

2014年 7月 11日

各種銘板-青H250

 

医薬品、食品、電池電子部品および 化学業界 向けの粉粒体処理機械装置。

粉を上手に制御する粉体技術の重要性が高まっている。縦・横・高さが100ナノメートルを下回る物質のナノ化が加速。
効率化や高付加価値化につながる粉体機器装置に取り付ける各種銘板の製作。

 

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<粉体処理>

◆微細化技術は食品や医療など産業分野で粉体技術制御する、物質のナノ化が加速している。

◆物質は温度や圧力などによって固体、液体、気体などに変わる、固体には固体、液体には液体特有の性質を示す。

◆粉体技術は具体的には粉砕、ふるい分け、貯槽、供給、計量、輸送、計測・制御、造粒、コーティングなど粉の制御技術。

◆粉砕機、分級機、混合機、乾燥機、造粒、空気輸送、混練、ふるい分、集塵機などの粉体処理装置。

◆乾式処理加工・・・粉体の大きさによって分級、各種粉体の混合および解砕、化粧原料の表面処理。

◆湿式処理加工・・・窯業原料の鉱物精製、無機粉体の湿式表面処理、無機粉体の酸処理、化粧原料の精製。

粉体処理 設備関連の各種銘板製作