銘板彫刻データ入力
2026年4月12日

コンピューターを用いて設計をするCAD( computer-aided design)で製作する銘板。
CAD利用の銘板製作の利点は、図形や文字が効率的に
作図が可能になり、作成したデータはプロッターに出力し、校正図で細部まで確認ができます。
繰り返しデータをコピーできるため単品・量産やリピート製品に対応できます。
特殊サイズ、特殊形状等あらゆる銘板の製作にCADと大型NC機械・レーザー加工機で製作する銘板工場。
◆CAD入力、標準書体にない文字は作図してアクリル銘板製作(中国文字、韓国文字、ロゴマーク)
◆データ、専用CAD入力、標準書体にない文字は作図してアクリル銘板製作
◆変換、2D-CADソフトで作成たDXFデータからアクリル銘板・加工変換製作します。
◆加工、2D-CADと数値制御装置のNC彫刻機械で製作、単品から連続品まで臨機応変にアクリル銘板製作。
| ①銘板原稿 FAX、メール等で お送りください。 ![]() |
②CADを使用して 作図・文字等の データ入力します。 ![]() |
③プロッター出力 校正図をFAX等で お送りします。 ![]() |
④彫刻・腐食・印刷 アルマイト・シール の各種銘板製作 ![]() |
⑤レーザー加工 NC機械加工 各種板加工します。 ![]() |
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